Kengo Nagashima



統計数理研究所 医療健康データ科学研究センター 特任准教授
慶應義塾大学医学部 客員准教授
国立がん研究センター研究所 早期診断バイオマーカー開発部門 外来研究員
博士(工学)
研究領域:生物統計学, 生存時間解析, メタアナリシス, モデル選択, 混合効果モデル, モデル誤特定

〒190-8562
東京都立川市緑町10-3 統計数理研究所
Tel: 050-5533-8500 (代)
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ヘッドライン

内容
宣伝 Ad 臨床試験のための アダプティブデザイン が好評発売中です。
Ad 生存時間解析入門 原書第2版 が好評発売中です。
News STAT 研究成果が Biometrics 誌に掲載されました (Biometrics 2019. In press.)。
STAT 研究成果が Statistical Methods in Medical Research 誌に採択されました (Stat Methods Med Res 2019; 28(6): 1689–1702., 統数研プレスリリース)。
STAT 研究成果が Statistics in Medicine 誌に掲載されました (Stat Med 2018; 37(7): 1178–1190.)。
HOT 研究成果が The Lancet Neurology 誌に掲載されました (Lancet Neurol 2018; 17(6): 519–529.)。

更新履歴

更新日内容
2019/9/27 Teaching 生存時間解析の講義資料 を追加しました。
2019/9/19 Research 線形混合効果モデルの同時・周辺尤度関数 について書きました。
2019/9/10 R pimeta Package の解説に解析スクリプト例を追記いたしました。
2019/8/5 Research 研究成果が Biometrics 誌に採択されました (Biometrics 2019. In press.)。
2019/5/15 Teaching 線型推測論の講義資料 を更新しました。
2019/3/19 SAS %stab 4.0.1 + %stabcox 2.0.0 背景因子の集計と Cox 回帰の単変量・多変量解析の結果を Excel 出力する SAS マクロ を更新・公開しました。SAS データセットの変数指定だけで、単変量と多変量の Cox 回帰の結果をまとめて Excel ファイル形式で出力できるマクロを追加しました。
2018/12/3 SAS 背景因子の集計を Excel 出力する SAS マクロ を公開しました。SAS データセットの変数指定だけで、Excel ファイル形式で Table 1 を出力できるマクロです。
SAS SGPLOT Procedure 用の Kaplan-Meier プロットに No. at risk を追加するマクロ を更新しました(重み付き解析をサポート)。
2018/9/13 Research 2018年度 統計関連学会連合大会 の発表資料を公開しました。
2018/7/23 Research 翻訳書 臨床試験のための アダプティブデザイン が近日発売予定です。
2018/6/12 Research 変量効果モデルによるメタアナリシスの予測区間 について書きました。
2018/4/21 Research 研究成果が The Lancet Neurology 誌に掲載されました (Lancet Neurol 2018; 17(6): 519–529.)。
2018/4/20 R pimeta Package が CRAN Task View の MetaAnalysis に登録されました。
2018/4/10 R pimeta Package を公開しました。
2018/4/7 Research 研究成果が Statistical Methods in Medical Research 誌に採択されました (Stat Methods Med Res 2019; 28(6): 1689–1702.)。
2018/4/1 Other 統計数理研究所 医療健康データ科学研究センターに特任准教授として着任しました。
以前の更新情報